透明感が増すと小ジワやシミも飛ばしてマイナス5歳肌!スッピン力を高める美白洗顔石鹸特集

肌の透明感を高めツヤツヤの素肌を取り戻す、美白に嬉しい洗顔石鹸をご紹介します。

このようなお悩みをお持ちの方へ
  • 朝洗顔したらカサつきが気になってテンションが下がる↓
  • 毎朝ちゃんと洗顔してるのに角質ゴワつきが気になる
  • 化粧ノリが悪い!
  • 午後になると化粧がヨレヨレになる
  • 毛穴もくすみもケアして美白できる洗顔石鹸ってどれがいい?

角質トラブルや実年齢以上に老化現象を感じているなら、洗顔によるケアが主な原因。

洗顔石鹸って毎日使い続けるものですから、肌に合っていない洗顔石鹸を使い続けるとダメージが蓄積してトラブルや老化原因になりますし、肌に良い洗顔石鹸なら素肌もこたえてくれます♪


美白効果や美肌効果が実感できる洗顔石鹸を選びたいと、実際に購入して使い比べて美白にこだわって口コミレビューもご紹介します。

どんな洗顔石鹸にもメリットやデメリットがあり、どんな肌質やケアしたい悩みに適しているのか違いがありますので美白洗顔石鹸を選ぶうえで、あなたの参考になると嬉しいです。

美白効果で選ぶ!無添加洗顔石鹸の選び方

両手いっぱいの洗顔石鹸の泡

優しい泡で優しく洗うが基本です♪

優しく洗って肌を整える無添加洗顔石鹸を選び、老化や肌トラブルを予防することは以下の2つのポイントに集約されると思います♪

どんな悩みを一番に解決したいかで選ぶ

あなたが一番解決したい悩みは何ですか?

年齢を重ねれば「悩みなんて一つや二つじゃないよ!」という方も少なくないでしょう。
もちろん、他の悩みをあきらめる必要はありません!

洗顔料は正しくリセットして肌コンディションを整える事が目的です。
だから、毛穴もくすみも、カサつきも解消へと導くものでなければなりません。

ただし、洗顔料には様々な種類がありそれぞれの特徴があります。
だからこそ、あなたの一番解決したい悩みを整理した上で選ぶのが、使い始めてから良い効果を実感できるポイントになります。

  • 毛穴の黒ずみや角栓が気になる
  • くすみや角質のゴワつき・ガサつきが気になる

洗顔石鹸は老化角質をケアして、毛穴に詰まった汚れを取り除き肌コンディションを整えるのが目的ですが、毛穴とくすみのどっちが特にケアしたいかで選ぶのがポイント♪

肌質で選ぶ

肌質や洗い上がりのシットリ感やサッパリ感で選ぶのもポイントです。

代表的な洗顔石鹸の特徴は下記のとおりです。

  • しっとりした洗い上がりの方が良い=クレイ・くちゃ
  • サッパリした洗い上がりが良い=酵素

人気のクチャ洗顔をはじめとしたクレイ(泥)系の洗顔料は、泥の吸着力で汚れを取り除きます。
微粒子のクレイが毛穴やキメに入り込んで汚れを吸着して取り除きます。
洗浄力でなく吸着力で落とすのが特徴。

老化角質や角栓ケアに評判の酵素洗顔は、酵素が持つ老廃物の分解力で汚れを取り除きます。
古い皮脂や黒ずみ・角栓などを分解して取り除くのが特徴。

どちらも毛穴や角質ケアに評判ですが、大きく分けると洗い上がりに上記のような違いがありますので、それを踏まえて選ぶと良いですよ♪

また最近では、洗浄成分ゼロの洗顔料も良いものがあります。
洗浄成分ゼロで植物エキスや美容成分で洗うので、乾燥とは無縁で美容液を塗ったかのようなシットリした洗い上がりで整えてくれるので、カサカサしたりヒリヒリしやすい方におすすめです。

美白に着目した洗顔石鹸ランキング

Sako(41歳 乾燥肌)


洗顔石鹸としての役割はもちろん、透明感を高める働きのある成分、美白効果が期待できる成分に着目した、今注目の美白洗顔石鹸のランキングです。


二十年ほいっぷ
二十年ほいっぷ

年齢肌の大敵である「シミ・しわ・キメ」が強調されてしまう原因の一つである『くすみ対策』に着目した美白石鹸!きめ細かな弾力泡と北海道の大自然が育んだ『ホエイ』というナチュラル美白成分が、くすみをケアして角質層から潤いを高める働きをします♪

最後まで衛生的に使えるチューブタイプで、泡立ち抜群の練り石鹸です。透明感を高めて-5歳肌を手に入れてください。くすみケアにおすすめです♪

特徴 ホエイ 枠練り製法
使い方
  • 泡立て洗顔石鹸
洗い上がり しっとり系
ケアしたい肌悩み くすみ 美白ケア 老化角質
初回 1,886円
初回送料/保証 195円/なし
容量/目安 120g/約1カ月分
2回目以降/送料 2回目以降:1,697円/195円
お届け間隔 1か月・3か月・年間コースから選択可能
定期条件 停止・変更・再開いつでも可能
1か月あたりの費用 1か月あたり1,509~1,697円(コースによって10~20%OFF)
詳細ページはこちら
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どろあわわ
どろあわわ

どろあわわは、口コミでダントツ人気の洗顔石けんです♪
キメ細かな泡が毛穴の奥の汚れまでしっかり吸着すると美容業界でも話題の沖縄くちゃ(海泥)を配合。
大豆イソフラボンやヒアルロン酸、コラーゲンなど洗い上がりのシットリ感キープするうるおい成分を贅沢配合♪

特徴 クチャ
使い方
  • 泡立て洗顔石鹸
初回 1,489円
初回送料/保証 630円/なし
容量/目安 110g/約1カ月分
2回目以降/送料 2回目以降:2,831円/無料
お届け間隔 毎月
定期条件 1回以上、6回以上で定期コースの値段が変わります。
1か月あたりの費用 6回以上の定期コースなら2回目以降2,533円
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然(しかり)よかせっけん
然-しかり- よかせっけん

販売個数2200万個を突破!!CMなどでもお馴染みの人気の洗顔石鹸。 ミネラル分をたっぷり含んだ火山灰シラスが毛穴汚れに吸着し、すみずみまで汚れを落とし透明感のある素肌へと導きます。

特徴 クレイ
使い方
  • 練り石鹸
初回 1,705円
初回送料/保証 400円/なし
容量/目安 88g/約1カ月分
2回目以降/送料 1,705円/無料
お届け間隔 毎月・2ヵ月毎・3ヵ月毎から
定期条件 なし
1か月あたりの費用 1ヶ月あたり1,705円
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アルファピニ28 コーラルクリア パウダーウォッシュ
アルファピニ28 コーラルクリア パウダーウォッシュ

毛穴に詰まった古い皮脂や、くすみやゴワつきの原因となる角質を分解する働きのあるパパイン酵素配合!更に天然サンゴの吸着力で肌をキレイにする酵素洗顔石鹸。パウダータイプなので使う分だけ取り出して衛生的に管理できます。
1本で120回分だからコスパも良いですよ♪

特徴 酵素
使い方
  • パウダータイプの洗顔石鹸
洗い上がり さっぱり系
ケアしたい肌悩み 毛穴 くすみ 老化角質 美白ケア
初回 定期2,520円
初回送料/保証 無料/ナシ
容量/目安 45g/約120回分
2回目以降/送料 2回目以降:2,520円/無料
お届け間隔 1~3か月毎から選択可能
定期条件 原則3回の継続(休止・再開マイページから変更可能)
1か月あたりの費用 朝晩使って2ヵ月分、2か月毎なら1か月あたり1,260円
朝のみなら3ヵ月毎で1か月あたり840円
詳細ページはこちら
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ビオサプスピーディモイストウォッシュ
ビオサプ スピーディーモイストウォッシュ

洗浄成分ゼロ・泡立て不要でクルクル洗顔できる、うるおい成分で洗う!忙しい朝にピッタリの朝用洗顔料。汚れを落としながら『美肌菌を守り・育む』というアンチエイジング発想のスピーディ洗顔です。敏感肌や乾燥肌。デリケートな肌のバリアを育む美容洗顔です。

特徴 泡立て不要 洗浄成分ゼロ
使い方
  • 泡立てずクルクル洗顔
洗い上がり しっとり系
ケアしたい肌悩み 毛穴 くすみ 抗酸化 老化角質 赤み・炎症
初回 2,300円
初回送料/保証 無料/30日間
容量/目安 120ml/約2カ月分
2回目以降/送料 2回目以降:2,070円/無料
お届け間隔 1~2か月毎から選択可能
定期条件 停止・変更・再開いつでも可能
1か月あたりの費用 2ヵ月毎なら2回目は1か月あたり1,035円
詳細ページはこちら
公式ページはこちら

 

肌に優しい洗顔料は何が違う?ハリ・ツヤ・透明感を高める為に欠かせない3つのポイント

前述で、肌の悩みを解消するための洗顔石鹸の選び方をご紹介しました。

このサイトでは、無添加の洗顔料で評判の良いもの。または肌に良さそうな新しいものを厳選して購入して使った感想も交えてご紹介していますが、今日ここで選ばなくても、または今後も肌のための石鹸を選ぶ基礎知識として、無添加洗顔石鹸と、一般的な安価な石鹸の具体的な違いについてご紹介しますね。
これは覚えておいて損はないと思います!

合成の化学成分は刺激になり、大人になるとダメージは蓄積される!

化学合成の洗浄成分や研磨剤などは、洗浄力が強くデリケートな肌には刺激が強すぎます。
これは肌が丈夫な人は気にならないでしょう。だけど乾燥肌や敏感肌の人、そして代謝が低下してくる30代40代を過ぎた方は保水力やバリアを低下させる原因になります。

刺激の強い洗顔剤は、どれだけ優しく洗っても洗い方以前の問題で刺激になるので、低刺激な天然由来の洗浄成分で洗うのが、必要な皮脂や油分を残して健康的な肌を保つポイントです。

洗顔料にはうるおい成分が必須!

手頃で肌に優しい石鹸で「純石鹸」というものがあるのをご存知でしょうか?
これは石鹸成分のみなので低刺激なのですが、乾燥肌の人にとってはカサカサになりやすいのです。

その理由は、保湿成分が入っていないから。
洗う時、すすぐときというのはうるおいも一緒に持っていかれます。
洗顔料に保湿成分が入っている事によって、うるおいを奪うのを防ぎ肌のバリアを守る役割もしてくれます。
「洗顔剤は汚れが取れればいいんでしょ」という認識は乾燥肌・敏感肌、年齢肌にとっては危険です。

優しく洗う・正しく使う・使い続ける

どれだけ高価で良い石鹸でも、ゴシゴシ洗いはタブーです。
ゴシゴシ洗いは皮脂を奪い過ぎたり角質を傷める原因になるばかりか、小さな毛穴やキメに詰まった汚れは〝洗い方”を工夫してもキレイにできるものではありません!

そのためにも、
石鹸の吸着力や分解力が求められます。
クレンジングには粘性のある摩擦を和らげるテクスチャが良いです。

また、見落としがちなのが新しい洗顔を買ったとき、そのまま使ってしまうという事。
最近では様々なメーカーが様々な工夫をしています。
どんな使い方がなのか?どういう手順で使うのか?
最初に同封の解説書や公式ページで正しい使い方をチェックしてから使いましょう。

これって見落としがちですけど、せっかく良い化粧品を購入しても間違った使い方をしたままではもったいないですよね。

スキンケアは改善よりも、予防が目的です。
毎日コツコツ続けてゆっくり改善していく事で、肌トラブルに悩まされない肌作りをしましょう♪

無添加石鹸の優しい使い方!肌に嬉しい3つのステップ♪

モコモコ泡で洗おう♪

ネットを探すと、洗顔石鹸の選び方が色々と語られていたり、洗い方が細かい手順で記載されていたりしますが、 結局大切なことは肌に刺激を与えないことと、洗い過ぎないことの2つが基本です。

しっかり泡立てて優しく洗う。

肌表面の角質の厚さは、ティッシュ1枚分の0.02mm程度と言われています。
ゴシゴシと肌をこすらずに洗うのはもちろん、たっぷりの泡で洗うという意識が大切です。
洗顔の成分で汚れを浮かし落とすのですから、洗顔料のしっかりと汚れを落としてくれるものを選ぶ必要があります。

優しく十分にすすぐ

摩擦を与えず優しく洗っても、すすぎでゴシゴシすると皮膚を傷める原因になります。優しくヒタヒタと十分に時間をかけて洗い残しのないようにすすぎます。このとき体温より少し低い温度の30~35℃くらいのぬるま湯がベスト!
また、肌に優しい洗顔料を扱うメーカーの推奨回数をまとめるとすすぎの回数は約30回程度
「30回も洗うの?!」と思われる方も多いでしょう。
ゴシゴシせずヒタヒタと優しくすすいで汚れも洗顔剤も洗い流すならこれくらいは必要ということですので、肌年齢のアンチエイジングを目指すなら実践したいですよね。慣れたら自然と習慣になります♪

フェイスタオルは抑えるように拭き取る

洗顔後は優しく水分を吸い取るように、タオルは抑えて拭き取るのがポイント♪
また、タオルは古くなると吸水が悪くなるばかりか、繊維が固くなってゴワゴワするのでフェイシャルタオルは古くなったら躊躇せず交換しましょう♪

小さなことでも洗顔は毎日の事ですから、コツコツ積み重ねが大切です。

洗顔は肌に負担が掛かる行為。
年齢を重ねると肌の水分量が低下するのはもちろん、皮脂や油分も低下していきます。
乾燥は肌トラブルの原因になりますから、洗顔石鹸は優しい洗浄成分に加え、うるおい成分配合のものがおすすめです。
洗顔後の素肌にうるおい実感できるものを選ぶのが美肌づくりの基礎となるポイントです。